いじめっこの提案でボクは空気になった。みんな自分がそうなりたくないから、ボクに話しかける人は誰もいない。ボクの存在を認識する人は誰もいない。だからちょっと席を離れただけで、ボクの机の上には女子が座っており「あの、そこボクの席なんですけど…」と言っても…
巨乳美少女に迫る叔父の毒牙。過去のトラウマのせいで無抵抗の紗梨を責める叔父。震える彼女にチ○ポ挿れて腰振る鬼畜叔父。隣の部屋にいる母に気づかれないように必死に耐える紗梨とその巨乳ボディをとことん味わう叔父。 香坂紗梨